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      <title>心理カウンセラーの仕事・資格・就職ガイド</title>
      <link>http://www.djlgifts.com/</link>
      <description>当サイトでは、心理カウンセラーを目指す方や、心理の仕事に興味のある方、また、心理的な考え方を自分の仕事や活動に応用したいと考えている方のために、心理カウンセラーの仕事の具体的内容・実情、関連する資格などについてお役に立てる情報を紹介しています。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 26 Dec 2011 00:02:44 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>リンク集</title>
         <description><![CDATA[<h3>相互リンク募集</h3>

<img src="http://www.djlgifts.com/img/hum021.gif" align="right" hspace="10">
　当サイトでは、相互リンクを募集しています。

　ご連絡は　<A HREF="mailto:&#109;&#97;&#105;&#108;&#64;&#64;&#100;&#106;&#108;&#103;&#105;&#102;&#116;&#115;&#46;&#99;&#111;&#109;">
&#109;&#97;&#105;&#108;&#64;&#64;&#100;&#106;&#108;&#103;&#105;&#102;&#116;&#115;&#46;&#99;&#111;&#109;</A>までお願いいたします。
送信の際は@を一つとってから送信してください。

参考リンクソース
＜ここから＞
<xmp><A HREF="http://www.djlgifts.com/"TARGET="_blank">
心理カウンセラーの仕事ガイド</A></xmp>
＜ここまで＞

紹介例：心理カウンセラーの仕事の具体的内容・実情、関連する資格などについて紹介。

<br/>]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/post-1.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/post-1.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 00:02:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラーになるにはコネが大事・・本当の意味は？</title>
         <description><![CDATA[心理カウンセラーになるためには、何が一番大切なことなのでしょう？
<div class="boad" style="background:url(../img/boad2.png) no-repeat;" title="資格絶対主義ではない世界、厳しい待遇、終わり無き鍛錬、心を取り扱う難しさ">
・資格絶対主義ではない世界
・厳しい待遇
・終わり無き鍛錬
・心を取り扱う難しさ
</div>

　心理カウンセラーを取り巻く環境は厳しく、流動的で、資格の内容や条件も常に刷新されていきます。心理カウンセラーを目指すものにとって何が大切かを考えるにあたっては、これらの背景を十分踏まえる必要があるでしょう。

　資格を取るだけでカウンセラーでないことは、十分理解いただけましたね？つまり、こういった厳しい背景の上では、社会から認められて初めて心理カウンセラーといえるのです。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-naru/post-15.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-naru/post-15.html</guid>
         <category>15心理カウンセラーになるには</category>
         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:18:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会から期待される心理カウンセラー</title>
         <description><![CDATA[<div class="img-left"><img src="../img/taiwa.gif"  title="カウンセラーとの対話"/></div>

　皆さんも経験のあることだと思いますが、人は悩みや愚痴などを打ち明けると、突然あることに気付たり解決のヒントが見えたり、妙に合点がいったり、ということがあります。

　悩める人に心から寄り添い、話を聞くことにより、共に問題解消の糸口を見つけ出して、少しでも心の抑圧を開放するお手伝いをする・・・そういった心のプロフェッショナルが社会から求められるようになったのです。

　自分ひとりでは解決できないが、一緒に悩んで考えてくれる人がいれば、解決できることがある・・・それが人間です。
<strong>そういった社会ニーズにこたえるのが、心理カウンセラーといえるでしょう。</strong>

　ですが、単純に話を聞くことだけが心理カウンセラーの仕事ではありません。人によっては、心の深層に根付いている一見全く関係の無いように見える問題が、トラウマの原因だったりしますが、そういった個々人に応じた解決手法やアプローチの仕方を上手に使い分けて問題の本質を見抜いていくスキルを研いていくことも仕事の一つです。

 
<img src="../img/genintankyu.gif" title="心の問題　原因の探求">]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-needs/post-1.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-needs/post-1.html</guid>
         <category>05心理カウンセラーに求められるもの</category>
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:33:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラーの活躍分野と関連資格</title>
         <description><![CDATA[<div class="img-right"><img src="../img/koredayo.gif" /></div>
　心理カウンセラーが活躍する分野は、大きく分けて、<strong>医療、教育、産業、福祉、司法、研究</strong>などに分けられます。具体的には、<strong>病院、学校、一般企業、老人福祉施設、裁判所、鑑別所、災害被災地</strong>など、様々な団体、機関等で活躍しています。

　各分野に関連するカウンセラーの資格も多数あり、どれか一つあれば完璧というわけではありません。様々な視点から成り立つ各資格を幅広く履修する事は、カウンセラーとしての幅を広げることにもなりますし、可能な限り取得を目指していきたいものです。

　また、カウンセリングの現場では、自分のフィールド以外の分野に関する知識が必要になる場合があり、他分野へも知識の幅を広げていくことも大切でしょう。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-sikaku/post-12.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-sikaku/post-12.html</guid>
         <category>10心理カウンセラーと資格の関係</category>
         <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 19:44:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラーとはなに？偽者の資格もあるの？</title>
         <description><![CDATA[<h3>心理カウンセラーってなに？</h3>
<div class="img-right"><img src="../img/u--n.gif" /></div>
　<strong>心理カウンセラー</strong>とはどのような仕事をする者をいうのでしょう？看護婦などと違い、あまり身近な職業でないために、その仕事の内容がわかりづらいというのが、多くの方の率直な感想だと思います。
　心理カウンセラーと聞くと、「心の相談員」という印象が単純に思い浮かぶと思いますが、わかりやすさ優先で言うと、そのように考えても間違いではないと思います。


　実は、この心理カウンセラーという仕事を一般の方に理解していただくことは、大変骨の折れる作業なのです。特に<strong>「カウンセラーに世話になるのは、心の病気を持ってる人だけだ・・・」</strong>という一方的な偏見を持っている方に対しては、困難を極めます。一般の人こそ心理カウンセラーのケアを受けるべき時代が到来しているといえるのに・・・。

<div class="img-left"><img src="../img/meirei.gif" /></div>

　テレビ・ラジオの人生相談番組などでは、悩みに答えるシーンがありますが、<strong>要は、あれが心理カウンセラーの仕事？</strong>と思っていた方も多いかもしれません。広い意味ではそれも含まれるかもしれませんが、番組を行っている真の目的が、視聴率・聴取率の獲得であるため、相談者の本当の心の回復という目的から視軸がずれている場面が見受けられます。実社会のカウンセリングとは性格が異なりますので、誤解のないように・・・。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-toha/post-3.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-toha/post-3.html</guid>
         <category>03心理カウンセラーとは</category>
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 13:22:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラーが必要とされる背景</title>
         <description><![CDATA[　様々なストレスを抱えた現代人・・・。そのストレスが原因で心に起因したトラブルが数多く発生するようになりました。一昔前までは、「本人のやる気が無いからだ・・」「甘えているだけだ・・」などと一蹴されてた問題も、そういった単純な根性論で片付けられるものではないという認識が一般に定着してきました。

<div class="img-left"><img src="../img/torauma.gif" title="トラウマ、ストレス、ひきこもり、摂食障害、登校・出社拒否"></div>

　確かに、本人の心の弱さが原因の一つになる場合がありますが、複雑・高度化する現代社会の軋轢に耐えられなくなった<strong>心</strong>が静かに悲鳴を上げ、様々な心の病を引き起こすものと捉えられるようになったのです。


　それは、自然の生き物である人間として、素直な反応なのかもしれません・・。しかし、そんな心の問題を解消しようにも、目には見えない自分のストレスをうまく捕らえて解消するということは、現代人にとっては非常に困難なことといえるでしょう。

　本人の問題なのだから、本人が一番自分のことをわかっているはず・・・と思いがちですが、ストレスの存在自体すら気付かない、あるいは、ストレスを感じてもその根本原因がどこにあるのか、そして、その解消方法がわからない・・。それが現実ではないでしょうか。

　<strong>実際に心の問題で悩んでいる方の苦しみや不安は、本人が自分で解消しようにも解消できない</strong>という現実があるから、社会問題化しているのです。

では一体どうすれば、そのような問題に対応することができるのでしょう・・・。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-needs/post.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-needs/post.html</guid>
         <category>05心理カウンセラーに求められるもの</category>
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 23:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラーの年収は？</title>
         <description><![CDATA[<div class="img-left"><img src="../img/shain.gif" /></div>　心理カウンセラーの年収はどの程度か気になりますよね？就職事情がそんなに恵まれていない心理カウンセラーは、それを希望する者の数に対して、需要が少ないため、単価は下げられてしまう傾向があります。

　心理カウンセラーとは総称であり、職業名ではないため、年収を左右するのは、心理職としてどういった企業、団体、施設に就職するかによって決まってしまいます。

　年収は、まちまちでしょうが、<strong>公務員として働く心理職を例に挙げれば、３０代後半で５５０〜６００万円前後でしょうか・・。</strong>
　収入、職の安定という面では、申し分ないのですが、公務員という公共サービスの提供という立場が最初にありますので、自分のやりたい心理カウンセラーとしての仕事が思う存分継続できるかは別問題です。配属される施設・部署の性格により仕事の内容が変わってしまうということです。


　常勤の心理カウンセラーとしてうまく就職できれば、その企業の給与体系によるでしょうが、いわゆる非常勤やパートなどの掛け持ちの心理カウンセラーは、実力次第ということですが、どういう就業形態であっても、上記と同等に収入を得るのは難しいかもしれません。


　自分の看板を出す開業カウンセラーはそれこそ自分の実力と経営力で年収が決まってしまうという厳しい世界ですが、社会に出て、いきなり始められるものではありません。また、実力があっても、「儲かってしょうがない」という商売にはなりづらいでしょう。


<div class="img-right"><img src="../img/ge007.gif" /></div>
　看護師の時給は、地域により一応の相場がありますが、心理カウンセラーは様々な職域で働く者の総称ですから、相場なるものは存在しません。
　看護師も勤務状況により年収格差がありますが、心理カウンセラーも同様です。ただ、心理カウンセラーの収入単価は公務員を除き、看護師ほど高くはないと考えたほうが良いかもしれません。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-kyujin/post-19.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/counselor-kyujin/post-19.html</guid>
         <category>20心理カウンセラーの求人・就職</category>
         <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 23:31:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産業カウンセラーとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>産業カウンセラーは、働く人を支援するカウンセラー</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/irasshaimases.gif" /></div>
<strong>　産業カウンセラーとは、心理学的手法を用いて、働く人たちが抱える問題を、自らの力で解決できるように援助することを主たる業務としています。</strong>
　リストラ、終身雇用制度の破綻、高度情報化、効率優先などにより、中高年をはじめとする労働者を取り巻く環境が窮屈になると同時に、職場環境などに苦しむ多くの労働者たちの良き理解者・援助者としての活躍が期待されるようになりました。


　産業カウンセラーは、人間はそもそも、より良い自分を目指し、素晴らしい能力をもっているという考え方を前提として、それを援助する立場をとります。<strong>コンサルティングではなく、来談者の自己解決を心の側面から支援する役目を果たすのが産業カウンセラーです。</strong>
　個人の問題解決を援助するばかりでなく、その個人の悩みや問題を通して組織の通風・血流阻害要因を見極め、最終的には組織の環境改善や業務効率へつながるように助言をすることも、産業カウンセラーに期待される大きな使命といえるでしょう。


産業カウンセラーは次の３つの領域で主に活動しています。

<strong>１ メンタルヘルス対策への援助 </strong>
　近年の企業の人事労務政策の変化、とくに雇用の不安定化、成果主義の導入などが労働者にあたえているストレスは厳しいものがあります。仕事の生産性の低下や心身の変調へとつながり、些細なミスが大事故を発生させる危険も予想されます。許容量をはるかに超える過度のストレスに対する組織としてのコントロールが必要であるとともに、個人としてのそれに対する予防方法・ストレスのコントロールを助言・援助することが大切です。
　産業カウンセラーによる個別カウンセリングはもとより、管理・監督者に対するメンタルヘルス研修などを通して、産業カウンセラーは職場のメンタルヘルスの維持・改善などの要望に応えます。 
<div class="img-left"><img src="../img/kaiwa24.gif" /></div>

<strong>２ キャリア開発への援助 </strong>
　いま、産業構造の変化、技術革新の進展、労働者の就業意識・就業形態の多様化のなかで労働移動が激しくなりつつあります。その結果、企業内だけでなく企業外でも通用する職業能力が労働者に求められています。
　厚生労働省も2003年度から、労働者のキャリアアップを援助するキャリア・コンサルタント資格制度がスタートし、現在、社団法人日本産業カウンセラー協会のキャリア・コンサルタント試験は厚生労働省の認定を受けています。


<strong>３　職場における人間関係開発への援助</strong> 
　職場で発生する問題解決のためには、予防的対策が必要です。総合的なメンタルヘルス対策とキャリア開発とともに、個人としての成長を促す人間関係育成のためのアプローチが必要です。
　具体的には管理職と職員との関係、経営政策への参加意識、ソーシャルスキル、リーダーシップ、アサーションスキル、コミュニケーションスキル、自己開示などを指導・援助します。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/sikakushurui/post-28.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/sikakushurui/post-28.html</guid>
         <category>30心理カウンセラーの資格の種類</category>
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 22:48:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理カウンセラー　資格取得−動画で学べる心理カウンセリング実践講座</title>
         <description><![CDATA[<!-- TG-Affiliate Banner Space -->
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<br/>
<br/>
<img src="../img/kouza-tokutyou.png" />
<br/>
<h4>特別な資格や技能がなくても心理カウンセリングの実践を学べます</h4>
　高度な知識が相手の心の悩みを解決に導くわけではありません。知識はあとでいつでも増やすことができます。<span class="blue16">悩みの多い現代社会で真っ先に求められているメンタルケア法</span>−つまり現場のカウンセリングの実践技法を学ぶことができます。初心者の方でも安心して取り組める内容になっています。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>自己カウンセリング（セルフカウンセリング）が学べます</h4>
　自分自身が見えることにより、相手を受容できます。そのことがあって、悩みを持つ方の自己受容が引き出せるのです。自己受容があってはじめて問題解決への道が開かれます。セルフカウンセリングは、自身を見つめることにより的確なカウンセリングを行えるように働くだけでなく、<span class="blue16">あなた自身の成長</span>にも寄与してくれます。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>テキストだけではなく映像による臨場感と一体で学ぶ</h4>
<span class="blue16">DVD（ビデオ）で学ぶカウンセリング−</span><br/>
書籍を読むだけではない映像による学習は、薄い理解から、いわゆる「腹に落ちる」という状態を作り出してくれます。覚えるではなく、体に身につくということが何よりも大切です。映像教材は学習効果を高める手助けになるでしょう。空気を知ることの大切さが実感できます。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>心理学・カウンセリングの第一人者　渡辺康麿先生の監修</h4>
生涯学習セルフ・カウンセリング学会の会長として活躍する<span class="blue16">渡辺康麿先生</span>の監修による教材です。渡辺先生は多数の書籍を発刊しています。一度はご覧になっている方も多いのではないでしょうか。　⇒<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26redirect%3Dtrue%26tag%3Dsleipnir0a-22%26index%3Dblended%26linkCode%3Dqs%26field-keywords%3D%25E6%25B8%25A1%25E8%25BE%25BA%2520%25E5%25BA%25B7%25E9%25BA%25BF&tag=ansinsumaicom-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399"TARGET="_blank">渡辺康麿先生の書籍一覧</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ansinsumaicom-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br/>
<br/>
<br/>
<h4>指導内容・実績が客観的に評価されています</h4>
（社）日本通信教育振興協会の「生涯学習奨励講座」認定<br/>
（社）全国産業人能力開発団体連合会の「優良講座」認定<br/>
<br/>
<br/>
<span class="red18">この講座の詳しい内容について確認してみる</span><br/>
講座の詳細な内容は無料で資料請求できます。資料は講座の内容が分かりやすく説明されており、講座に取り組んでみるかどうかを判断するのに十分な情報が記載されています。まずは資料を確認してみてください。資料請求はもちろん<span class="red16">無料</span>となっています。<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<h4>高額ではないの？　返品はできるの？</h4>
　何十万円もする講座ではありません。実践講座の料金は<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/22/257/137961_227604/0/-/http://www.gakubun.co.jp/aff_traffic/d30.html" target="_blank">コチラ</A>のページから申し込みフォームボタンをクリックすると確認できます。<span class="blue16">３，５００円</span>の１２回分割払いも可能です。代金は教材到着後の後払い。<span class="blue16">８日以内の返品も可能</span>です。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>就職に役に立つの？</h4>
　就職に直接有利に働く資格取得講座ではありません。この講座は、実際のカウンセリングの技法を身に付け、<span class="blue16">社会の様々な場面での実用性</span>を目的とした講座です。人間力が向上することによる、間接的な就職への影響は期待できますが、直接仕事を斡旋したり、就職に有利な認定証が交付されるわけではありません。<br/>
ですが、あなたが人の相談にのったり、悩んでいる方に手助けができる仕事を目指しているならぜひとも学んでいただきたい講座です。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>営業の電話はしつこくないの？</h4>
　電話でお誘いが来ることはありません。何度かダイレクトメールが送られてきますが、もし不要ならその旨を伝えれば、送られてくることはありません。強引な勧誘により高額の講座を契約させるような企業でないことは、長年の実績と評価で実証されています。<br/>
<br/>
<br/>
<h4>受講期間は？途中で都合による期間延長はできるの？</h4>
　標準受講期間は６ヶ月ですが、何らかの事情で期間内に終了できなくても、<span class="blue16">無料で６ヶ月受講期間を延長</span>できます。<br/>
<br/>
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<br/>
資料請求はもちろん<span class="red16">無料</span>です。
<br/>
<br/>]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/35/post-29.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/35/post-29.html</guid>
         <category>35心理カウンセリングを学ぶ講座</category>
         <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 22:13:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>臨床心理士とは</title>
         <description><![CDATA[　人間関係の悩みなどといった、心の悩みや問題を軽減したり解決するために、臨床的な心理学の技法を用いて心理療法を行う専門資格です。


<h3>（財）日本臨床心理士資格認定協会の認定資格</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/woman12.gif" /></div>

　「臨床心理士」とは、臨床心理学の知識や技術を用いて心理的な問題を取り扱う「心の専門家」として、（財）日本臨床心理士資格認定協会の審査によって認定される資格です。
　これまで活動を行ってきた心の問題に取り組む専門家に対する資格制度の整備が遅れていたことを背景に、心理臨床に関連のある16の学術団体(学会)の総意に基づいて、1988年(昭和63年)に「日本臨床心理士資格認定協会」が設立され、「臨床心理士」の資格認定が開始されました。

　この協会は1990年に、文部科学省から公益法人格をもつ財団法人として認められ、2007年時点で、16,732名(医師440名を含む)の方々を認定し、文部科学省の実施するスクールカウンセラーの任用をはじめさまざまな領域で活躍しています。
<strong>　臨床心理士は、その活躍する職域が広く、就職という観点においても評価の高い資格であり、専門性が最も高い、人気のある資格です。</strong>

　なお、日本臨床心理士資格認定協会において、臨床心理士とは、常に個人の人権と福祉の増進及び社会的道義を守るため、別に定められている「臨床心理士倫理綱領」を遵守する義務を持つ高度専門職業人とうたわれています。
　心のプロであり、かつ、人格者でなくてはいけない臨床心理士は、心理カウンセラーを目指すのなら是非とも取っておきたい資格です。



<h3>臨床心理士の仕事内容</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/1100027.jpg" /></div>

　臨床心理士が活躍する職場・仕事内容を以下に示します。臨床心理士は他の心理系認定資格と異なり、その職域が最も広いのが特徴です。なお、他に、臨床心理士が活躍できる比較的新しい職域・職種として、スクールカウンセラー、犯罪被害者支援、子育て支援、高齢者支援などがあげられます。

<table class="dec_1">
<tr><th>分野	<th>職場の例</th>	<th>仕事内容</th></tr>
<tr><td class="dec1_b2">医療</td>	<td>病院・診療所（精神科、心療内科、小児科、その他）、保健所、精神保健福祉センター、リハビリテーションセンター、市町村の保健センターなど</td>	<td>こころの問題で不適応に陥っている人、病気やけがなどをしている人への心理的援助を行う。心理テスト、心理療法のほかに、デイケアやコンサルテーションなどの活動を行う。市町村の保健センターでは、保健婦とともに乳幼児の健康診査・発達相談などを実施する。</td></tr>
<tr><td class="dec1_b2">教育</td>	<td>学校内の相談室、教育センター、各種教育相談機関など	<td>発達、学業、生活面などでの問題に対して心理的援助を行う。本人との面接のほか、親面接、教師へのコンサルテーションなどを実施し、必要があれば、他の機関との橋渡し役も務める。</td></tr>
<tr><td class="dec1_b2">産業</td>	<td>企業内相談室、企業内健康管理センター、安全保健センター、公立職業安定所（ハローワーク）、障害者職業センターなど	<td>職業生活の遂行のために、面接や、職場内へのコンサルテーションなどの心理的援助を行う。就業の相談では、職業への適性を調査する。</td></tr>
<tr><td class="dec1_b2">福祉</td>	<td>児童相談所、療育施設、心身障害者福祉センター、女性相談センター、障害者作業所、各種福祉機関など	<td>子どもの心身の発達、非行、障害児・者、女性問題などの福祉に関することに対して、心理的側面から援助する。</td></tr>
<tr><td class="dec1_b2">司法</td>	<td>家庭裁判所、少年鑑別所、刑務所、拘置所、少年院、保護観察所、児童自立支援施設、警察関係の相談室など	<td>社会的処遇を決定する際の心理的側面に関するテストや調査、矯正に向けての心理面接などを行う。</td></tr>
<tr><td class="dec1_b2">研究</td>	<td>大学、大学院、研究機関など	<td>臨床心理士、大学教員、研究員・・・</td></tr>
</table>

　また、教育の分野では、臨床心理士の養成に努めている有資格者の大学教員がいるほか、分野としては多岐にわたりますが、個人で開業している臨床心理士も徐々に増加しつつあります。]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/sikakushurui/post-27.html</link>
         <guid>http://www.djlgifts.com/sikakushurui/post-27.html</guid>
         <category>30心理カウンセラーの資格の種類</category>
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 23:59:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療分野の心理職</title>
         <description><![CDATA[<h3>医療機関などで活躍する心理カウンセラー</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/22_2512558.jpg" /></div>
　心理カウンセラーが活躍する医療系の機関は、総合病院の精神科・精神神経科・心療内科・神経科、精神病院・精神クリニック、小児科、精神保健センター、医療研究センター・・・などがあります。

　病院の臨床心理士はかつては、精神科がその主な活躍範囲でしたが、<strong>心療内科をはじめ、外科・産婦人科・小児科など、心理職のニーズは確実に拡大してきました。</strong>
さらに、この分野のカウンセリングは、児童カウンセリング、エイズカウンセリング、不妊カウンセリングなど、各診療科からの要請に応じた細分化・専門化も進んでいます。


　実際の仕事は、病院での心理療法、心理検査、カウンセリング、研究、その他、医療研究センターなどでがんとストレスとの関係を分析・研究したり、ターミナルケア（終末医療）で患者の心のケアをしたり、精神保健センターや、母子医療センターなどの施設でカウンセリング、心理治療を行ったり・・・と、実に様々な活躍範囲があります。


<div class="img-right"><img src="../img/heart.jpg" /></div>
　医療機関では、心理カウンセラーや臨床心理士が必ず常勤しているとは限りません。常勤する場合もありますが、各機関の医療方針によって、カウンセラーの配置や職域が異なったりします。

　病院に必ずいる看護師や専門技師であれば、待遇なども概ね全国共通のものさしがありますが、<strong>心理カウンセラーの場合は機関による方針の差に大きく影響を受けるため、待遇もまちまちです。</strong>
　ですが、決して恵まれた待遇とはいえない中でも、病院の重要なスタッフとして信頼され、活躍しているカウンセラーはたくさんいます。]]></description>
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         <category>25心理職の仕事の分野</category>
         <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 21:24:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育分野の心理カウンセラー</title>
         <description><![CDATA[<h3>教育分野の心理カウンセラーの職場</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/0850050.jpg" /></div>
　教育分野の心理カウンセラーは、小学校・中学校・高校、教育委員会、教育相談所などで活躍します。文部科学省が配置を進めるスクールカウンセラーが有名ですが、自治体によっては学校相談員、心の教育相談員、児童指導員などの名称で心理職が募集される場合があります。

　各自治体で募集され、学校・教育委員会に配属というケースが多いでしょう。

<strong>　単純に子供の相談にのるだけではなく、進路・勉強の相談、親子・家庭問題、先生・クラスへの適応相談・・・など、保護者、教師と一体となって、幅広い視点で心理面でのアドバイス・働きかけを行う必要があります。</strong>

　子供を取り巻く悩み・問題に受動的に対応するのではなく、そういった問題を未然に防いだり、学校・保護者・地域全体で問題の芽を摘んでいく体制づくりにむけた支援という視点を持つことが大切です。]]></description>
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         <category>25心理職の仕事の分野</category>
         <pubDate>Wed, 27 May 2009 21:17:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>司法分野の心理職</title>
         <description><![CDATA[<h3>司法分野の心理職の仕事</h3>

<div class="img-left"><img src="../img/udekumi.gif" /></div>
　司法系分野の心理カウンセラーが活躍する職場は、家庭裁判所、少年鑑別所、少年院、刑務所などがあります。職種は家庭裁判所の調査官、少年鑑別所の法務教官、保護観察所の保護監察官、科学捜査研究所など警察機関の心理専門職などです。

　家庭事件、少年事件などを含め、事件の背景には大方、深刻な心の痛みや複雑困難な問題が存在しています。
　司法分野の心理職は、そういった問題に向き合い、社会復帰・更生支援を目的に、心理学などの人間関係諸科学の知識を活用しながら、紛争や非行にいたるメカニズムを解明し、更生のための処遇についての分析・助言などを行うことを主な仕事としています。]]></description>
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         <category>25心理職の仕事の分野</category>
         <pubDate>Sun, 17 May 2009 21:13:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産業分野の心理カウンセラー</title>
         <description><![CDATA[<h3>産業分野の心理カウンセラーの仕事</h3>

　福利厚生が充実した企業などでは、働く人の心と体のケアをする担い手として、産業医、保健士、産業カウンセラーなどが活躍していますが、<strong>環境変化が激しい最近の産業構造を背景として、産業カウンセラーが活躍する機会がますます増えてきています。</strong>
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　終身雇用制度が崩壊し、能力評価主義が常態化している中で、殺伐とした人間関係、急速な情報化、企業のめまぐるしい交代劇等についていけず、心のストレスを抱え、心身の健康を損なう企業戦士の数が、増えてきたことが要因と考えられます。


　医療的ケアと合せて行われる心理ケアなどは昔から行われていますが、就労者のための心理カウンセラーなどは、過去にはあまり考えられなかったものです。教育分野と共に、近年注目されている分野がこの産業分野の心理カウンセラーなのです。


　最近では、経営側自らが労働者の心理面での精神衛生を確保しようと努めるようになりました。悩みを持つ労働者個人の悩みやストレスケアは、その個人にとって意味あることですが、企業にとっても大きな意義があるということが認識され始めたのです。
　ある労働者がストレスなどによって、心理ケアが必要な状態になった時、それを個人の原因としてのみ考えるのではなく、その個人の周囲の職場環境などにも原因を探る必要があります。職場に何らかの原因があると認められたとき、それは、企業全体としてみたとき、体の一部が病気を引き起こしている状態にあるといえます。<strong>個人の心理ケアを通して、企業体の弱点を回復し、職場環境の改善、適切な労務管理、そして、労務効率の向上につなげるという考え方です。</strong>

　企業内の通風を確保することは、ひいては、利益拡大・雇用安定・社会貢献という企業の使命に結びつくものなのです。心理カウンセラーはこのように企業への支援という分野で益々の活躍が期待されているのです。


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　企業専属の産業カウンセラーとして活躍するケース、あるいはカウンセリング専門の会社から各企業にプロカウンセラーとして派遣され活躍するケースがあります。また、企業の人事職員や、保健師などが産業カウンセラーの資格を取得して、その知識を仕事に活かすといったケースもあります。

<strong>働く人の悩みのケースは、職場の人間関係などにとどまらず、家庭環境や健康問題などとも関連するケースが多く、カウンセラーとしての守備範囲の広さが求められます。</strong>]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-bunya/post-23.html</link>
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         <category>25心理職の仕事の分野</category>
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 21:00:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>心理カウンセラーの求人−就職先はどう探せばいい？</title>
         <description><![CDATA[<div class="img-right"><img src="../img/yubisashi2.gif" /></div>
<strong>　心理カウンセラーの求人はどの程度あるのでしょうか？資格講座でカウンセラーの資格を取ったら就職先を紹介してくれるのでしょうか？このような質問は非常に多いですね。</strong>

　心理カウンセラーの求人はいたるところにあるわけではありません。まず、あなたが、心理カウンセラーを一生の生業とするという覚悟で望むかどうかということですが、そうである場合、大学で心理学の基礎を学ぶくらいは最低必要と考えた方が良いかもしれません。大学卒と、心理学の基礎を履修したという肩書きがあってはじめて、就職活動の土俵に立てると考えましょう。それだって、就職事情は厳しいのです。


　ただ、勘違いしていただきたくないのは、<strong>要は学歴？</strong>と思ってほしくないということです。大学卒の方ならわかると思いますが、大学での必修科目は、基礎的な範囲をまんべんなく学ぶに過ぎないため、社会で即戦力として活躍できる実力養成はされないのがほとんどです。
　心理カウンセラーは、自分の心を武器とした職人です。理論も大切ですが、悩める人の心をケアするという能力・人間愛・素養が大事なのであり、<strong>必ずしもカウンセリング技法や、心理学的基礎理論を大学で履修した者だけが、立派な心理カウンセラーになれるというわけではありません。</strong>来談者からみれば、心理カウンセラーの学歴などまったく関係ないのですから。


　様々な事情から大学で学びたくてもそれができなかったという方もいらっしゃいますし、そのような方の中には、むしろ、学歴を持った者よりもはるかに実力があり、人間としても優れているという方が多数いらっしゃいます。学歴は偏重されてしまう向きもあるが、最終的には本人の実力次第というのは、心理カウンセラーの世界に限ったことではありません。
　まして、心理カウンセラーは無資格でも成り立つ職です。無資格をいいことに、脱線してしまってる怪しいカウンセラー業もありますが、少なくとも心理学の基礎やカウンセリングの基礎的技法を押さえた上で、実力を養っていくことができれば、学歴などは本来関係ないはずなのです。
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　ただ、実力社会と入っても、大学あるいは大学院卒またはそれと同等の経歴がなければ、認定されない資格もあり、また、求人という点からも、<strong>少ない求人に多数の就職希望者が殺到すれば、どうしたって大学卒というのは大きな武器となってしまう世の中です。</strong>

　あなたが、信頼できる心理カウンセラーを採用するという立場になって考えれば、自然とわかることです。一時の面接だけではその人の能力はわかりません。どういう学びを経験してきたのか、どういう資格を取得しているのかなど、客観的にわかるキャリアをどうしても見てしまうはずです。
　大切なのは、心理カウンセラーとして活躍したいという情熱がどこまであるのかということなのですが、そういった現実面も見据えた上で、準備をされたほうが良いでしょう。


　児童相談所、裁判所、少年院、福祉施設、研究施設・・・など、公務員の心理カウンセラーとして活躍を希望される方が多いと思いますが、求人数としてはそれほど多くなく不定期なことが多いでしょう。公務員試験にパスしなければならないというハードルもあります。各施設・官庁の採用募集をこまめにチェックすることが大切です。

　心理カウンセラーの求人を一括で管理・掲載しているサイトに登録という方法もありますが、パートタイマーでの勤務が多いでしょう。認定カウンセラーなどの、何らかの資格が必要な場合が多いです。


　心理学を大学で学んでいるのであれば、大学に求人広告も来るでしょうし、先生・卒業生などからの紹介も期待できますが、民間の講座や通信教育系のカウンセラー関係の資格スクールでは、紹介・斡旋があるといっても、それのみでは、現実は厳しいと考えたほうがいいかもしれません。


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　求人を探すよりもしっかりとした心理カウンセラーとしての学びや、自己成長、人的交流を大切にすることが先決です。職の安定を優先したいのであれば、心理カウンセラーではない立場で就職し、身近に行われる心理カウンセラーの仕事を学び、機会を待つということも一つの方法です。そういった、<strong>現場での学びや自己研鑽、人的ネットワークの中にこそ、あなたにあった心理カウンセラーの求人が自然と訪れると考えましょう。</strong>]]></description>
         <link>http://www.djlgifts.com/counselor-kyujin/post-21.html</link>
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         <category>20心理カウンセラーの求人・就職</category>
         <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 23:45:00 +0900</pubDate>
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